累計25万部・17冊の著者が主宰する、経営者のための著者コミュニティ

商業出版を、
体系的に学ぶ。

12冊著書

5冊海外翻訳

25万部累計発行

無料でLINE登録無料特典 出版テーマ診断 Excel+PDF

坂本翔 著書

Facebookを「最強の営業ツール」に変える本
Instagramでビジネスを変える最強の思考法
「いいね」で売上をいっきに倍増させる最新活用術! SNSマーケティング見るだけノート
独学脳
SNSマーケティング大全
集客から採用、ブランディング、D2Cまで Instagram活用ワザ100
インスタ思考法2.0
マンガでカンタン!SNSマーケティングは7日間でわかります。
SNSで宣伝するな
新・Instagramマーケティング解体新書 なぜあの企業は成功したのか
毎日がちょっと楽しくなる コーヒーのはじめ方
SNSマーケティング新戦略大全 ビジネスを伸ばすSNS運用の設計図

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「何をテーマに書くか」から、
始めてみませんか。

坂本翔が作成した「出版テーマ診断」。
Excelの診断シートとPDFのプロンプトを、2点セットでお届けします。

EXCEL

出版テーマ
診断シート

4つの軸で候補を比較できる、
自動計算付きの記入シート。
PDF

AI壁打ち
プロンプト

テーマを絞り込むための、
5つのプロンプト。

PCでのご利用を推奨

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メール認証後、LINEでダウンロードページをご案内します。
有料入会は不要です。

経営者・専門家が対象

一冊目を出したい方も、次回作を目指す著者も。

本を出したいのに、
出し方を教わる場がない。

  • 本を出したいが、出し方が分からない商業出版と自費出版の違い、企画書の書き方、出版社への売り込み方を教わる場がない。
  • 実績はあるのに、それを証明する手段がない名刺や実績だけでは差がつかない。値決めでも採用でも、価格だけで比べられてしまう。
  • 一度出したが、思ったほど動かなかった1冊目が動かなかったのは、書く力の問題ではなく、本を出す設計の側にあることが多い。2冊目をどう組み立てればいいか分からない。
  • ノウハウを形にして残したい経験も実績もあるのに、社内にも社外にも体系立てて渡せていない。

自費出版との決定的な違い

“お金を払って出す”のか、
“選ばれて出す”のか

「本を出しませんか」という話は、大きく2つに分かれます。費用を払って出すのか、企画が選ばれて出るのか。残るものがまったく違います。

項目自費出版・企業出版(ブランディング出版・カスタム出版を含む、費用を払って出す出版)商業出版著者会議で扱うのは、こちらだけです
費用の負担著者・会社が全額負担する。一般に250〜1,000万円。出版社が負担する。著者の制作費はゼロ。
出せる基準払えば、誰でも出せる。出版社の企画会議を通った企画だけ。
権威・信頼“選ばれた”わけではないので権威が生まれにくい。業界では「自費でしか出せない人」と見られることも。“選ばれた事実”そのものが権威・信頼になる。
流通一定範囲でのみ流通。部数は買い取り前提のことも。全国の書店・ネット書店へ流通する。
経営への効き方次の商業出版のステップにはなりにくい。集客・採用・法人取引など全方位に効く。
収入と2冊目持ち出し。2冊目もまた同じ費用がかかる。印税も入る。選ばれ続ければ、何度でも。

だから著者会議では、商業出版だけを扱います。お金で出す方法はお伝えしません。“選ばれる”企画のつくり方と、自分で提案できる力を身につける場です。

※ 費用は一般に公表されている相場です。出版社・仕様・部数により異なります。

著者会議で目指すこと

一冊で終わらせない。
何度でも自分で出せる著者になる。

誰かの紹介で一度きり出すのではなく、紹介に頼らず、自分の力で出版社に選ばれ続ける。出した本が集客・採用・取引を底上げし、仕事が向こうから来る社長になる。

  1. 経験を
    棚卸しする
  2. 企画書に
    まとめる
  3. 出版社へ
    提案する

教材の第1章より

1冊目の結果が、
2冊目の企画書になる。

  • 3,000〜5,000部初版の相場
  • 累計1万部ビジネス書の成功ライン
  • 増刷2〜3回1万部に届く目安

一度出版すると、その本の売れ行き、増刷の有無、著者が販促にどれだけ協力したかが、次の企画を考えるときの材料になります。1冊目が読者に届き、増刷した実績があれば、2冊目以降の企画は通りやすくなる。だから著者会議の教材は、1冊目のテーマ選びから発売後の動かし方まで扱います。

※ 1万部は必須条件ではなく、ジャンル・初版部数・出版社の方針で評価は異なります。

著者会議でできること

特徴 1

商業出版のノウハウを、
全章まるごと

入会後すぐ、商業出版実践講座の全章が開放されます。全体像の把握から、実績の棚卸し、類書・出版社の調査、目次案、企画書、出版社へのアプローチまで。記入式ワークシートとAI壁打ちプロンプトで、一人でも企画書の作成ができます。

ガイドブックの章立て

  1. 商業出版までの全体像を知る
  2. 本にする経験と実績を棚卸しする

※教材の閲覧・ワークへの取り組みには、PCのご利用を推奨しています。

ホワイトボードの前で講義する坂本翔

特徴 2

ライブ講義と、
グループコンサル

出版・発信・経営の意思決定について、毎月直接相談できます。企画書はAI壁打ちプロンプトで各自磨き、月1回のグループコンサルで出版企画の相談ができます。

  • 月1回のライブ講義
  • 月1回のグループコンサル
  • オフライン交流会
著者と著者志望が集まる交流会の様子

特徴 3

著者志望も、既刊著者も、
同じ場に

これから一冊目を出す方は、教材とAI壁打ちで企画書をつくり、グループコンサルで相談しながら、出版社への提出まで進めます。すでに商業出版を経験した方は、次回作の企画・販促の相談や、登壇などの発信機会、著者どうしの横のつながりを得られます。先を行く著者を間近で見られるのが、この場の価値です。

  • 著者志望:教材 → AI壁打ち → 出版社へ提出
  • 既刊著者:次回作の設計・販促、登壇の機会
  • 著者と著者志望が混ざる、経営者コミュニティ
ブログ目次プレビュー

余白の思想と設計

  • 「余白を創りながら年商1億」——この言葉に辿り着くまでに、何を捨てたか
  • あなたのコップはもう一杯——水を足す話をやめて、コップを大きくする
  • 起業したての自分に、一番言いたい時間の使い方の間違い
  • 予定を詰めない経営者がやっている「週の設計図」
  • 家族の時間だけは動かさない、という一点を守る
  • 断る基準を紙に書くと、可処分時間が2割戻ってくる
  • 「ちょっと相談に乗ってください」に、どう答えるかを決めておく
  • 毎週の1on1を月1回にしたら、社員が育ち始めた
  • 移動時間は余白ではない——本当の余白の定義
  • 忙しさが自慢になっている場所から、静かに降りる
  • 「何もしない時間」に罪悪感が出る人のための、罪悪感の外し方
  • 余白はお金で買える——外注・委任・ツールの投資判断
  • 1週間離れても何も起きなかった、という結果の読み方
  • 「余白のある人」と思われることが、実は営業になる

セルフブランディング

  • 権威性ではなく「見つけてもらえる状態」を作る
  • 想起される状態は、3つの起点で作る
  • 名刺に書けない肩書きが、一番仕事を連れてくる
  • 肩書きを3層でそろえ、看板を1つに絞る
  • 「何をやっている人か」を10秒で言えないと、紹介されない
  • 実績の棚卸し表——まだ言語化していない資産を掘り出す
  • 差分が価値になる——できて当たり前の人には見えない強み
  • 登壇が登壇を呼び、出版が出版を呼ぶ——実績の連鎖構造
  • 目立ちたい社長と、目立ちたくない社長。どちらが得か
  • セルフブランディングでやってはいけない「盛り」の境界線
  • 経営者ブランディングの全体地図——SNS・登壇・出版をどの順で積むか
  • 社名ブランドと個人ブランド、どちらを先に育てるか

SNS活用

  • 経営者のSNSは「集客」ではなく「照会先」として設計する
  • 照会先として設計すると、SNSにかける時間に区切りがつく
  • 各種SNSの使い分け全体像——経営者は全部やらなくていい
  • X(旧Twitter)の役割——思考を見せて「話が合いそうな人」を作る
  • Instagramの役割——世界観と人間味を貯める場所
  • YouTube・ショート動画は経営者に必要か
  • Facebook・LinkedInは日本の経営者にどう効くか
  • Xの運用を週30分に収める、ストック型の仕組み
  • 投稿ネタが尽きない人がやっている、ネタの貯め方
  • フォロワー数より、誰にフォローされているかを設計する
  • フォロワーの質を確認する方法と、数字の扱い方
  • 顔出し・家族・プライベートを、どこまで出すか
  • 発信が続かない本当の理由と、続く人の型
  • 伸びる投稿の構造を分解する——冒頭1行・展開・締め
  • プロフィール文は「誰から連絡が来てほしいか」から逆算する
  • 炎上とアンチ——経営者アカウントのリスク管理
  • 社長だけが発信するか、社員にも発信させるか
  • フォロワーが増えない時期に、見るべき数字と見なくていい数字

登壇・講演

  • そもそも経営者は、なぜ登壇すべきなのか
  • 登壇機会はどこに転がっているか——呼ばれる前の種まき
  • 講演依頼が来る人と来ない人の差は、ノウハウではなく接点の数
  • 登壇が決まったら、資料より先に決める3つのこと
  • 聞き手が動く講演資料の作り方——1スライド1メッセージ
  • 15分・30分・60分、尺別の話の組み立て方
  • 登壇実績ゼロから、最初の一回をどう作るか
  • 冒頭90秒でやることを、原稿ではなく手順で決めておく
  • 登壇を次の仕事につなげる、終了後24時間の動き方
  • 無料登壇と有料登壇の線引き

出版

  • 出版は、余白を作るための投資である
  • 権威が短縮する、4つの時間
  • 余白がないと、本は書けない
  • 出版は「書ける人」ではなく「企画が立つ人」に来る
  • 1冊の本は名刺1万枚——出版が営業活動を置き換える仕組み
  • 商業出版・自費出版・電子出版、それぞれの向き不向き
  • 本を出した後に何が起きるか(正直な費用対効果)
  • 出版までの道のり全体像——企画から発売まで、何がどの順で起きるか
  • 「本を出したい」と言い続ける人が、出せないままの理由

営業・人脈

  • 仕事が向こうから来る状態を、設計で作る
  • 紹介される状態を作り、先に差し出す
  • 紹介が発生する瞬間に、何が起きているのか
  • 交流会に出ても仕事が増えない理由
  • 単価を上げる交渉を、値上げと呼ばずに進める
  • 経営者団体は意味があるか——種類別の使い分けと費用対効果
  • 「誰と会わないか」を決めることが、人脈設計の本体
  • 紹介したくなる人の条件——「される側」の設計
  • 見込み客リストを持たない営業——発信起点の商談は何が違うか
  • 商談は提案書の前に決まっている——事前情報の非対称を作る
  • 同業と組むか、異業種と組むか
  • コミュニティ内の受発注は、なぜ決まりやすいのか
  • 断られた後の関係の続け方——失注リストは資産になる

組織づくり

  • 社長が営業しなくても案件が来て、現場に出なくても納品される会社——全体像
  • 年商1億になる前、どうやって安定的に案件を取っていたか
  • 属人営業から抜ける——最初に文書化する3つのもの
  • 「自分がやったほうが早い」が、権限移譲の一番の敵
  • 任せて失敗されたときの振る舞いが、移譲の成否を決める
  • 現場から離れるまでの3段階——プレイヤー・監督・オーナー
  • 「社長にしかできない仕事」の、本当のリスト
  • 人が集まる会社と集まらない会社は、求人票の前で差がついている
  • 高い給料を払わなくても人が辞めない会社の裏側
  • 離職が減った制度、意味がなかった制度
  • 評価は、代表一人で決めないほうが機能する
  • 採用面接で見るべきもの、見なくていいもの
  • 外注・業務委託・正社員の使い分け
  • マニュアルは読ませるのではなく、探せる場所に置く

AIで余白を作る

  • AIで余白を作る前に、まず1週間を棚卸しする
  • AIを壁打ち相手にする——前提の渡し方
  • 反対意見を出させる問い方と、壁打ちの限界
  • 議事録・資料・メールを自動化して、週5時間を取り戻す
  • AIに任せてはいけない仕事の見分け方
  • 自分の文体をAIに覚えさせて、発信の速度を上げる
  • 経営判断の材料集めを、AIで10分の1にする
  • 社員にAIを使わせる前に、ルールを作る
  • AIで浮いた時間を、何に使うかで差がつく

家族・健康・コーヒー

  • 家族の時間を先にカレンダーに置く、それだけで変わること
  • 豆から淹れる5分が、なぜ思考を整理するのか
  • 舌が肥えると、生活の基準が上がる
  • 体を壊す前に降りる——集中力を資産として扱う
  • 経営者のストレスは消せない——「持ち方」を変える
  • 睡眠を削って働くことの、本当のコスト
  • 運動は「時間を取る」のではなく「生活に組み込む」
  • パナマのゲイシャに1kg・約4万5,000円払う理由
  • 高いものを知ることは、値付けの言葉を鍛える投資になる
  • 自宅コーヒー環境の作り方——道具は3つでいい

判断の原型

  • バンドをやめたとき、自分の適性に気づいた
  • 予備校に年30万円。母に頼めなかったので独学にした
  • 2回落ちた。続けられたのは根性ではなかった
  • 退路を断つというのは、具体的にこういうこと
  • 先に公言してしまう
  • 「良いものを作れば分かってもらえる」を捨てる
  • 数字は、信頼が積み重なった結果として後から来る
  • ツールは変わっても、順番は変わらない
  • 出し惜しみしない、という判断
  • 完璧な準備が整う日は、来ない
  • 独学と書いてきましたが、一人ではありませんでした
  • 苦手なことは、得意な人に頼る
  • 新しい分野への入り方を、10年変えていない
  • オンラインショップから始めた
  • 手間をかけることを、面倒だと思わない
  • 一人なら3年かかることを、どう短くするか

余白の現在地

  • 仕事も家庭も取る、は可能か——現在地の正直な答え

※著者会議オープン時の目次です。内容の更新や新規記事の追加は随時行われます。

特徴 4

著者としての発信と経営を、
120本以上の読み物で

出版・登壇・SNSなどの発信から、営業・組織づくり・AI活用、家族と健康まで。坂本翔の非公開ブログを120本以上。1本3〜4分で読め、随時追加されます。

  • セルフブランディング・SNS・登壇・出版
  • 営業・人脈・組織づくり・AI活用
  • 時間術・家族・健康・コーヒーまで、経営者の生活全体

料金

著者会議 会員

入会金33,000円税込・再入会時も必要
月額11,000円税込

会費に含まれる内容

  • 商業出版実践講座 全章
  • 企画書テンプレート・記入式ワークシート
  • AI壁打ちプロンプト
  • 月1回のライブ講義
  • 月1回のグループコンサル
  • オフライン交流会
  • 非公開ブログ120本以上・随時更新

※ SNS運用代行の実務サポート、出版社への紹介、出版自体の保証は提供内容に含みません。
※ オフライン交流会は別途実費がかかる場合があります。

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主宰者・坂本翔の著書

国内12冊・翻訳5冊、
累計25万部。

Facebookを「最強の営業ツール」に変える本
Instagramでビジネスを変える最強の思考法
「いいね」で売上をいっきに倍増させる最新活用術! SNSマーケティング見るだけノート
独学脳
SNSマーケティング大全
集客から採用、ブランディング、D2Cまで Instagram活用ワザ100
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新・Instagramマーケティング解体新書 なぜあの企業は成功したのか
毎日がちょっと楽しくなる コーヒーのはじめ方
SNSマーケティング新戦略大全 ビジネスを伸ばすSNS運用の設計図

Facebookを「最強の営業ツール」に変える本(技術評論社)/Instagramでビジネスを変える最強の思考法(技術評論社)/SNSマーケティング見るだけノート(宝島社)/独学脳(ぱる出版)/SNSマーケティング大全(ぱる出版)/Instagram活用ワザ100(宝島社)/インスタ思考法2.0(技術評論社)/マンガでカンタン!SNSマーケティングは7日間でわかります。(Gakken)/SNSで宣伝するな(KADOKAWA)/新・Instagramマーケティング解体新書(かや書房)/SNSマーケティング新戦略大全(ぱる出版)/毎日がちょっと楽しくなるコーヒーのはじめ方(Gakken)

商業出版を学ぶ経営者が、集まる場

教材・AI壁打ち・ライブ講義で、一冊目も二冊目も。

主宰者

坂本 翔

起業家・ビジネス書作家
出版プロデューサー

  • 株式会社ROC(阪急阪神HD)代表取締役CEO・ファウンダー
  • 株式会社SSC 代表取締役
  • Beans. Coffee&Roasters 代表
坂本翔

国内12冊、翻訳版5冊を出版し、累計発行部数は25万部。SNS支援は500社以上。自身が著者として発信しながら会社を成長させ、創業企業の上場企業グループ入りまで経験しました。

商業出版をすると、その出版したテーマ内での権威性が得られるため、採用・集客・営業・M&Aに至るまで、全ての事業活動の底上げになります。私は、出版の力を使って、ここまでやってきました。皆さんにもその方法をお伝えしていきたいと考え、「著者会議」を運営しています。

坂口由起

著者会議 秘書兼学習アシスタント

坂口 由起

みなさんの著者会議を通した日々の活動をサポートします!

申し込みの流れ

  1. 01
    無料でLINE登録

    公式LINEを友だち追加。登録だけでは料金はかかりません。

  2. 02
    無料特典を受け取る

    LINEの案内に沿ってお手続きいただくと、出版テーマ診断のExcelとPDFをセットで受け取れます。

  3. 03
    内容を確認して、入会・決済

    無料特典も使いながら、サービス内容と料金を確認し、ご自身で入会をご検討ください。

  4. 04
    会員限定メニューを利用

    決済完了後、商業出版実践講座や限定ブログ、講義・相談会などの会員限定メニューをご覧いただけます。

よくある質問

入会・料金・退会

いつでも退会できますか?

はい。契約は1ヶ月ごとの自動更新で、初月から退会手続きができます。会員ページの「お支払い方法の変更・解約」から、次回更新日の前日までにお手続きください。手続き後も、お支払い済みの契約期間が終わるまでご利用いただけます。途中退会による日割り返金は原則ありません。

総額はいくらかかりますか?

通常入会・再入会は、申込時に入会金33,000円と初月会費11,000円、合計44,000円のお支払いです。翌月以降は月額11,000円です。例えば3ヶ月利用した場合は合計66,000円。すべて税込で、オフライン交流会の実費などは別途かかる場合があります。3ヶ月は費用の計算例で、最低契約期間や出版までの目安ではありません。

LINE登録だけで料金はかかりますか?

いいえ。LINE追加・メール認証だけでは料金は発生しません。ご案内を確認し、ご自身で入会のお申し込みと決済を完了した時点で料金が発生します。

退会後も教材を閲覧できますか?

教材と非公開ブログは会員向けコンテンツのため、退会後は閲覧できません。解約方法は会員用ページでご案内します。

無料特典

無料特典はどうすれば受け取れますか?

公式LINEを友だち追加し、LINEの案内からメールアドレスの登録・認証を完了してください。認証後、LINEで専用ダウンロードページのリンクをお送りします。そのページから、出版テーマ診断のExcelシートとAI壁打ちプロンプトのPDFを両方保存できます。2つをセットで使うため、PCでのご利用をおすすめします。有料入会は必要ありません。特典を使ってから、入会をご検討いただけます。認証済みの方は、マイページからも受け取れます。

無料特典はどのように使いますか?

Excelの診断シートに目的やテーマ候補を記入し、PDFのプロンプトをChatGPT・Claude・Geminiなどに貼り付けて対話を進めます。候補を4つの軸で採点すると、Excelが合計・順位を自動計算します。PCでのご利用を推奨しています。所要時間の目安は40〜60分です。

特典はテーマを整理するためのもので、出版の可否を判定するものではありません。その後の企画書づくりは、「商業出版実践講座」で学べます。

出版・学習

どのくらいの期間で出版を目指せますか?

取り組み方や企画内容、出版社の判断によって異なります。主宰者・坂本翔のこれまでの個別支援では、支援開始から3ヶ月〜1年以内に出版が決まった事例が複数あります。出版決定後、本の発売までは別途期間がかかります。

入会すれば出版できますか?

出版の実現は保証していません。教材とAI壁打ちを通じて、自分で企画をつくり、出版社へ持ち込める状態を目指します。

特別な実績がありません。それでも本を出せますか?

必要なのは派手さではなく、数字と、繰り返してきた判断・手順です。それを掘り起こす棚卸しの工程が、教材の最初にあります。

文章を書くのが苦手です。

企画書は文章力の勝負ではありません。AIを活用すれば執筆の工数は大幅に減らせます。教材にはAI壁打ちプロンプトも含まれます。

出版社を紹介してもらえますか?

ご紹介は含みません。ご自身の力で出版社へ提案し、選ばれる状態をつくることが、著者会議の目的です。

非公開ブログは更新されますか?

はい。120本以上の非公開ブログを読み放題でご覧いただけます。内容は随時更新していきます。

参加・サポート

すでに本を出していても参加できますか?

はい。次回作の企画や販促、登壇や発信を次の仕事につなげる方法を相談できます。登壇など、経験を共有する機会も設けます。

個別に1on1で伴走してほしい場合は?

別サービスとして、出版伴走支援(1on1・1年間)をご用意しています。ご希望の方にはLINE登録後にご案内します。

地方在住でも参加できますか?

はい。ライブ講義とグループコンサルはオンラインで参加できます。オフライン交流会への参加は任意です。

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